本#14 感染症の世界史

コロナの日々、そもそもウイルスって?をきっかけに『感染症の世界史』を読みました。エボラ出血熱(2014年〜)の驚異からはじまり、人類の歩みとウイルス発生/感染/闘いのサイクルまで纏っています。ど素人でも分かりやすかったですし、今回の震源(ゼロ号患者)や今後の在り方など関心高まりました。

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