彼らが本気で編むときは、を見ました

平日のベッドの中、夜更かしをして「彼らが本気で編むときは、」を観ました。荻上直子監督の作品は「かもめ食堂」・「めがね」・「トイレット」ぶりです。

ストーリーと感想

トモ(女の子)の母親の育児放棄をきっかけに、トモ(女の子)とマキオ(叔父)、マキオの彼女 リンコ(トランスジェンダー)の暮らしがはじまります。セクシャルマイノリティーに対して、肯定派も否定派もいるリアルを生田斗真の名演と質素だけどセンス抜群のインテリア、美味しそうなごはんが優しく包みます。

by
関連記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です