ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツを見ました

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土曜日の昼間、予定が無かったので家でころころ。アマプラでファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツを見ました。主人公 レイ・クロックがマクドナルド(不動産)でぼろ儲けをするまでの物語。凄く面白かったので自伝 成功はゴミ箱の中にも読みたくなりました。

あらすじ

1954年のアメリカ、レイ・クロックはミルクシェイク用ミキサーの販売業を営むアラフィフでした。ある日、マクドナルド兄弟のハンバーガーショップのシステム(自動車生産のファストフード版)に感動。フランチャイズ展開の契約締結をして事業拡大しますが、資金難やマクドナルド兄弟との契約問題でバチバチ。そんな時、「15セントのハンバーガーの1.4パーセント(ロイヤルティ)で帝国は築けない」と知って不動産(ハンバーガーショップの賃貸料)でぼろ儲け。圧倒的な資金力を手にしてマクドナルド兄弟から全ての経営権を獲得します。

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