STANDING PINEに行きました「THE GEOMETRY OF THE ANGLE AS POINT OF NO RETURN TO DRESS THE PRESENT」(中区)

仕事の山を乗り越えたあとの日曜日、妻と錦(長者町通)のギャラリー STANDING PINEに行きました。マダガスカル出身 ジョエル・アンドリアノメアリソアの個展、「強力な双対性(黒と白)のテキスタイルから人間の抽象的で曖昧な感情や物語」を表現しているそうです。目にしたときの美しさはもちろん、アフリカ現代アートというものを初めて意識するきっかけになりました。

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