映画#11 草間彌生∞INFINITY

日曜日(映画の日)の朝、妻とスタバでゆったりしてからセンチュリーシネマで草間彌生∞INFINITYを見ました。小さなシアタールーム(45人収容/20人集客)が心地良いです。

ストーリーと感想

草間彌生の幼少期(複雑な家庭環境)から、1950〜70年代のニューヨーク、その後の東京までの困難・苦悩。晩年の埋もれきった頃、潮流変化(アートがアカデミックからポップになった)によって世界中に認めれるまでの半生に心打ち抜かれました。草間彌生の無限に広がる水玉や網に込められた人生に感動。

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