ヴォクシーを買いました【トヨタ】

今年1月にフルモデルチェンジした4代目ヴォクシーを買いました。ライトエース(1970年〜)、ライトエースノア(1996年〜)の後継として誕生し、日本の家族に愛され育まれたミニバン。コロナと半導体不足で納期6ヶ月以上(1年?)になるようですが、中古車バブルの恩恵(高額下取り)と相見積もりによる値引交渉のおかげで予算内に収まりました。

候補はフォレスター、ノア、ヴォクシー

「SUVのフォレスター、ミニバンのノアのどちらかにしよう」というところから検討開始。夏休みにノアをレンタルして広々空間とスライドドアなどに惹かれ、その後にノアの兄弟車 ヴォクシーが目に止まり、攻めた顔つきが気に入ったわけです。

キャプテンシート、両側電動スライドドアが心地良い

妻・娘(3歳)がリビングにいるような心地良さでドライブを楽しんでもらうことが一番大事。ちょっと贅沢をした気もしますが、キャプテンシートと両側電動スライドドアは欠かせませんでした。

最新の安全性能と走行性能が頼もしい

キャプテンシートと両側電動スライドドアだけなら3代目ヴォクシーを中古購入したと思います。4代目ヴォクシーは最新の安全性能(トヨタセーフティセンス)と走行性能(TNGA GA-C)を搭載し、交差点衝突回避支援や静粛性と乗り心地がぐーーんと良くなり、お値段以上の価値を感じました。

大きなグリル+カスタマイズ(モデリスタ)がかっこいい

ヴォクシーの攻めた顔つきが気に入ったと言いながらも、カスタマイズ(モデリスタのシグネチャーイルミグリル装着)をしてもっと攻めたいと思っています。トヨタエンブレムが外れるので見る人によっては不思議な感じになるかもしれませんが、こうしなきゃ物足りないってくらいかっこいいです。

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